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	<title>プロジェクト &#8211; 一般社団法人 盲導犬総合支援センター</title>
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	<description>盲導犬総合支援センター</description>
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	<title>プロジェクト &#8211; 一般社団法人 盲導犬総合支援センター</title>
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		<title>【ご報告】被災犬応援プロジェクトより、寄付を行いました</title>
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		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 27 Mar 2024 01:56:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
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					<description><![CDATA[2024年1月1日の能登半島での地震発生後、ペットと暮らす方々がどうされているのか、私たちは情報収集を行っていました。 その中で、石川県獣医師会様がペット専用移動診療車「ワンにゃん号」で被災地を回り、無料相談、診療をされていることを知りました。 ワンにゃん号は、2012年3月に岩手県の大学に寄贈され東日本大震災の被災地...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2018/07/1000yenproject_maintitle.jpg" alt="被災犬応援プロジェクトタイトル"  /></p>
<p>2024年1月1日の能登半島での地震発生後、ペットと暮らす方々がどうされているのか、私たちは情報収集を行っていました。<br />
その中で、石川県獣医師会様がペット専用移動診療車「ワンにゃん号」で被災地を回り、無料相談、診療をされていることを知りました。</p>
<p>ワンにゃん号は、2012年3月に岩手県の大学に寄贈され東日本大震災の被災地でも活躍した日本初のペット専用移動診療車。<br />
これを石川県獣医師会が借り受け巡回を行い、ペットと暮らす方々はこの活動に心から安堵したそうです。</p>
<p>そこで今回「石川県獣医師会」へ、被災犬応援プロジェクトにて皆さまからお預かりしたお気持ちをご寄付にてお届けいたしましたのでご報告いたします。</p>
<p><em><br />
令和6年能登半島地震動物対策本部<br />
寄付金額：300,000円</em></p>
<p>同時に物品で必要な物がないかお尋ねしたところ、他企業からの提供もあり足りているとのことでした。</p>
<p>被災犬応援プロジェクトではこれからも、日ごろから行っている福島のSORAアニマルシェルターさまへのご支援に加え、必要な時に必要な場所への支援を行えるよう活動して参ります。<br />
今後とも皆さまからのあたたかい応援のほど、よろしくお願いいたします。</p>
<p><a href="https://www.gomoudouken.net/view/item/000000002559">被災犬応援プロジェクトはこちら</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2019/02/staff_icon_iwama-1-720x150.jpg" alt="スタッフ岩間の写真"><br />
テキスト：法人営業部マネージャー　岩間</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【お手伝いお願いします！】周りにお困りの方がいた時の対応方法まとめ</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/202401_otetsudai_matome?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=202401_otetsudai_matome</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 14 Feb 2024 06:11:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
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					<description><![CDATA[2024年1月1日に発生した能登半島地震にて犠牲になられた方に、ご冥福をお祈り申し上げます。 また、被害に遭われた方、避難生活やライフラインの不便を強いられている全ての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。 （読了時間：5分程度） 本震から1か月以上が経ちましたが、被災地では未だ避難所で生活されている方も多く、ライフライ...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>2024年1月1日に発生した能登半島地震にて犠牲になられた方に、ご冥福をお祈り申し上げます。<br />
また、被害に遭われた方、避難生活やライフラインの不便を強いられている全ての皆さまに心よりお見舞い申し上げます。</p>
<p>（読了時間：5分程度）</p>
<p>本震から1か月以上が経ちましたが、被災地では未だ避難所で生活されている方も多く、ライフラインの復旧にも時間が掛かることなどから、生活が戻るには時間が掛かることが予想されています。</p>
<p>目の見えない見えにくい方たちにとっても、避難生活の長期化により日常生活はもちろん「外出」をしたい時に、このような困りごとが発生する可能性が考えられます。</p>
<li>自宅や自宅付近の避難所では、道路の被害などで道の様子が変わってしまい、知っている道が使えなくなってしまう。</li>
<li>二次避難先では、慣れた土地から離れるため周りの環境や様子が分からない。</li>
<li>ようやく街の様子に慣れても、復旧工事などで道路状況が頻繁に変わると道が分かりにくくなってしまう。</li>
<p>そのような状況が予想される中、私たちに出来ることとして、以前より活動を行っている盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法がわかる「声かけパンフ」の内容をより多くの方に知っていただくことが必要だと考えました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2022/07/表紙.jpg" alt="声かけパンフ表紙。緑地にタイトル「見守ってくれてありがとう。でも、あなたのひとことでもぉ～っとハッピー」。女性が盲導犬を抱きしめて笑顔のイラスト。"  /></p>
<p>記事をお読みいただき、必要な方に届くようシェアいただけるとうれしいです。</p>
<p class="detail_head">道の様子や環境が変わるとなぜ困ることがあるの？</p>
<p>盲導犬ユーザーが目的地に行く際、出掛ける前に地図を自分の頭の中に入れます。<br />
そして、盲導犬が教えてくれる情報と頭の中の地図で答え合わせをしながら歩くのです。<br />
（あるユーザーより）</p>
<p>そのため、道路状況が変わると自分が居る場所が分からなくなってしまったり、慣れない場所では一から道を覚えなければいけないため、道に迷いやすくなってしまう可能性があります。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/pamph_go.jpg" alt="たとえば2つ先を左に曲がったところにあるカフェに行く時には…。盲導犬が一つ目の角で止まる。「1つ目の角ね…。ストレートゴー」。盲導犬が2つ目の角で止まる。「2つ目の角だわ…。レフトゴー」その先に「いらっしゃいませ」"  /></p>
<h2>他にも、困る状況はさまざま！</h2>
<li>道を渡る時には、人の足音や車の音を頼りにするので、安全に渡れるか分かりにくい。</li>
<li>人が集まる場では、空いている席や場所が分かりにくい。</li>
<li>列の進み具合が分かりにくい。</li>
<p>また、「待ち合わせをしているけど、ここで待っていて他の方の邪魔にならないか」と知りたかったというケースもありました。</p>
<p class="detail_head">そこで、皆さまにお願いです。</p>
<p><strong>盲導犬ユーザーを見掛けたら「お手伝いが必要かな？」という気持ちで見守ってください。<br />
お困りの様子だったら「お手伝いしましょうか？」の声掛けをお願いします。</strong></p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/pamph_koe-1-580x400.jpg" alt="右に盲導犬ユーザー。左に声を掛ける女性のイラスト。"  /></p>
<h2>声掛けは盲導犬ユーザーへ。</h2>
<p>お仕事中の盲導犬は、話し掛けたり目を合わせたりなど気を逸らせてしまうと盲導犬ユーザーが危険になることも。</p>
<h2>盲導犬ユーザーの横から声を掛けてください。</h2>
<p>真後ろなど、盲導犬ユーザーの体の向きが変わる方向から声を掛けると、進行方向が分からなくなってしまいます。</p>
<h2>最初の一言は「盲導犬を連れた方、お手伝いしましょうか？」</h2>
<p>声を掛けた時に、盲導犬ユーザーが気付かなかったということも。<br />
このように伝えると、本人にも分かりやすいです。</p>
<h2>手やハーネスは掴まないようお願いします。</h2>
<p>驚いたりバランスが取れなくなることがあり、危険が伴うこともあります。</p>
<p class="detail_head">誘導をお願いされたら？</p>
<p>目の見える方が、見えない、見えにくい方を誘導して歩く方法を「手引き誘導」と言います。<br />
まずは、肘や肩を持ってもらうなど、やりやすい方法を盲導犬ユーザーご本人に聞いてください。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/pamph_yudo-580x400.jpg" alt="前に女性、後ろに盲導犬ユーザー。盲導犬ユーザーが女性の肘を持っている。"  /></p>
<h2>状況を声に出しながら歩くと安全です。</h2>
<li>では、歩きます。</li>
<li>（右に）曲がります。</li>
<li>ゆっくり（速く）歩きましょうか？</li>
<li>上り（下り）です。</li>
<p>このように、道の状況を伝えながら盲導犬ユーザーの速度に合わせて誘導をお願いします。<br />
また、階段や縁石などの段差の前では一度止まり、声を掛けてから歩いていただくと安全です。</p>
<p class="detail_head">お手伝いが終わったら</p>
<p>「では、ここで失礼します。」と声を掛けてください。<br />
「お礼を言いたかったのに、相手が居なくて残念だった」という盲導犬ユーザーの声もありました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/pamph_orei-580x400.jpg" alt="向かい合う盲導犬ユーザーと女性。ユーザーが軽く頭を下げていて、笑顔の女性。"  /></p>
<p class="detail_head">こんな時は…？</p>
<p>お手伝いの流れは分かったけど、やっぱり声を掛けるのはちょっと勇気がいる…という声もよく聞きます。<br />
そこで、私たちがよく聞くお悩みを2つご紹介します。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/pamph_fuyou-580x400.jpg" alt="話しかける女性。男性の盲導犬ユーザーが笑顔で首を振るイラスト"  /></p>
<h2>「お手伝いはいらない」と言われるかも？</h2>
<p>人を待っているだけだったり、知っている道だったり、お手伝いがいらない場合もあります。<br />
そんな時は「お気をつけて！」と見送って、引き続き声掛けの気持ちを持っていただけるとうれしいです。</p>
<p>実際にスタッフが道でお声掛けした際にも、「すぐそこだから大丈夫」とお断りいただいたこともありました。</p>
<h2>お手伝いができるか不安…</h2>
<p>ご自身も知らない場所だったり、急いでいたりなど、最後までお手伝いができない場合もあります。<br />
そんな時は、今できるお手伝いを伝えていただければ大丈夫です。</p>
<p class="detail_head">あたたかい見守りと声掛け、よろしくお願いいたします。</p>
<p>被災地では皆が大変な時ではありますが、お一人お一人がお手伝いの方法を知ってくださることが、盲導犬ユーザーにとっての安心安全につながります。</p>
<p>また、私たちは日頃からお手伝いの声掛けの必要性を広めています。<br />
街で盲導犬ユーザーを見掛けた時には、見守りと「お手伝いしましょうか。」の声掛けをよろしくお願いいたします。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2019/02/staff_icon_iwama-1-720x150.jpg" alt="スタッフ岩間の写真"><br />
テキスト：広報　岩間</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>BIGエルくんプロジェクトvol.6～支援企業から広がる応援の輪～</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/biglkun6?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=biglkun6</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jan 2024 07:12:29 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
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					<description><![CDATA[子どもたちに大きなエルくんぬいぐるみを届けて、幼い頃から盲導犬に関心を持ってもらうことを目的とした、「優しい未来を届けよう！BIGエルくんプロジェクト。」 第6弾のお届けが完了しましたので、その様子をお伝えします！ 支援企業からのお声掛け 今回BIGエルくんをお届けしたのは、山梨県にある「城北幼稚園」。 ご訪問のきっか...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>子どもたちに大きなエルくんぬいぐるみを届けて、幼い頃から盲導犬に関心を持ってもらうことを目的とした、「優しい未来を届けよう！BIGエルくんプロジェクト。」<br />
第6弾のお届けが完了しましたので、その様子をお伝えします！</p>
<p class="detail_head">支援企業からのお声掛け</p>
<p>今回BIGエルくんをお届けしたのは、山梨県にある「城北幼稚園」。<br />
ご訪問のきっかけは、支援企業である株式会社楽く～ん様からのご紹介でした。</p>
<p>楽く～ん様は山梨県でハウスクリーニングなどを展開している企業で、地元山梨へ盲導犬応援の輪を広めたいと、声かけパンフの配布などご協力いただいています。<br />
今回、近隣にある城北幼稚園のクリスマス会にてプレゼントの機会があり、せっかくなら園児の皆さんに盲導犬への関心も持って欲しい！ということで、BIGエルくんのプレゼント先としてご紹介いただきました！</p>
<p class="detail_head">サンタさんからのプレゼント！</p>
<p>当日は城北幼稚園にサンタさんがやって来て、BIGエルくんをプレゼントしてくれました。<br />
大きなぬいぐるみに、興味津々の園児のみなさん！</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/S__19636240_0-365x240.jpg" alt="エルくんのぬいぐるみを持つ男の子と女の子の後ろ姿。 数名の園児が向かい合うように座っている。 手前に、プレゼントしたサンタさんの後ろ姿。"  /></p>
<p>一緒にお送りしたポスターは、先生が皆さんの前で読んでくれました。<br />
<img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/S__19636238_0-365x240.jpg" alt="黄色いポスターに、エルくんのイラストと盲導犬のお仕事等簡単な説明が書かれている。先生が中央で持ち、読んでいるのを周りの子ども達がのぞき込んで聞いている"  /></p>
<p class="detail_head">エルくんが、盲導犬を知るきっかけに</p>
<p>ぬいぐるみのエルくんは、やはり大人気！<br />
今回のクリスマスプレゼントの思い出を胸に育つ園児の皆さんは、街で盲導犬を見掛けたらきっと、保護者の方に盲導犬の事を伝えてくれるでしょう。<br />
<img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/S__19636236_0-1-365x240.jpg" alt="カメラ目線でピースをする園児の女の子2人。一人がクリスマスのラッピングを、もう一人がBIGエルくんを抱えている。"  /></p>
<p>そして、園の先生方も大変喜んでくださいました！<br />
ポスターを読み、園児の皆さんに盲導犬について知っていただくお時間を作ってくださり、ありがとうございました。<br />
<img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2024/01/S__19636234_0-1-365x240.jpg" alt="先生2名が並び、BIGエルくんとポスターを持ち笑顔でカメラ目線。"  /></p>
<p>今回は、支援企業から子ども達に盲導犬の輪が広がる、とてもあたたかいクリスマスのお話でした。<br />
これからも、BIGエルくんを通じて、子どもたちに盲導犬を身近に感じて頂けるようプロジェクトの活動を進めて参ります。<br />
応援、どうぞよろしくお願いいたします！</p>
<p><a href="https://www.gomoudouken.net/shopdetail/000000002565">BIGエルくんプロジェクトの詳細・ご支援はこちら</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2019/02/staff_icon_iwama-1-720x150.jpg" alt="スタッフ岩間の写真"><br />
テキスト：法人営業部マネージャー　岩間</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>【90万部突破！】リニューアルし、広がりが加速しています！</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/202207_koekakepamfhlet?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=202207_koekakepamfhlet</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2022 06:23:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
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					<description><![CDATA[リニューアル後、ますます広がっています！ 配布開始から6年になる2022年、声かけパンフは大幅リニューアルしました。 リニューアルの理由は、以前のパンフレットをご覧いただいた方の反応から まだまだ「盲導犬を連れた方には声を掛けてはいけない」という誤解があるこをと感じたため。 そこで「ステップ形式で声の掛け方を学べること...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="detail_head">リニューアル後、ますます広がっています！</p>
<p>配布開始から6年になる2022年、声かけパンフは大幅リニューアルしました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2022/07/表紙.jpg" alt="声かけパンフ表紙。緑地にタイトル「見守ってくれてありがとう。でも、あなたのひとことでもぉ～っとハッピー」。女性が盲導犬を抱きしめて笑顔のイラスト。"  /></p>
<p>リニューアルの理由は、以前のパンフレットをご覧いただいた方の反応から<br />
まだまだ「盲導犬を連れた方には声を掛けてはいけない」という誤解があるこをと感じたため。</p>
<p>そこで「ステップ形式で声の掛け方を学べること」はそのままに「盲導犬はどのようなことができるのか」「盲導犬ユーザーはどのように歩いているのか」そして「どのような時に困ることがあるのか」などを掲載することで、「なぜお手伝いが必要なのか？」がより分かる内容にしました。</p>
<p>現在、通販サイト盲導犬サポートSHOPでは、ご家族やご友人への配布をはじめ、会社での配布やご自身のお店での配布など、たくさんのご協力をいただいています。<br />
また、法人の皆さまには配布に加え、パンフレット制作のご協力もいただきパンフレットの広がりが加速しています。<br />
そして2022年7月、配布90万部を突破しました！</p>
<p>あたたかいご協力、本当にありがとうございます！</p>
<p class="detail_head">盲導犬ユーザーの皆さまにも配布いただいています！</p>
<p>声かけパンフは、盲導犬ユーザーご自身にもご活用いただいています。</p>
<p>例えば、地域へ向けた盲導犬のイベントの時に配ったり<br />
小学校の授業で盲導犬のお話をする際、児童の皆さまに配ったり<br />
普段から持ち歩いていて、外出先で盲導犬の話になった時に渡したり…</p>
<p>そうして受け取った方から「自分の会社でもスタッフに配りたい」と問い合わせをいただき、広がりのきっかけになることもありました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2022/07/イメージ2.png" alt="パンフレットの広がりイメージ図。盲導犬ユーザーと支援センターが手を合わせるイラスト。その先に男性や女性のイラストが描かれている。"  /></p>
<p>盲導犬ユーザーの皆さま、盲導犬を応援する社会の皆さま、そして私たちがひとつになり、着実に声掛けの輪が広がっていることを感じています。</p>
<p class="detail_head">2023年4月までに、100万部達成をめざします！</p>
<p>声かけパンフが完成した2017年から、100万部達成を当面の目標として配布していました。<br />
その目的は、もちろん盲導犬ユーザーへのお手伝いの声掛けを広めることです。</p>
<p>元々は盲導犬ユーザーが危ない場面に遭遇することを減らしたい、ということから企画がスタートしました。<br />
しかし、企画を進めるにあたり盲導犬ユーザーの皆さまの声を聞くと、危険な場面以前に、困る場面は多くあることが分かりました。</p>
<p>そこで「困った時に周りの方が声を掛けられる」「手助けを求められたときにスムーズに協力できる」そんなより良い社会を目指してパンフレットを作成することにしました。</p>
<p>盲導犬ユーザーの皆さまからは、パンフレットの配布が始まる前に比べ、声を掛けられることが増えたという声を聞きます。<br />
パンフを読み、お困りの様子の盲導犬ユーザー出会った時にお手伝いの声掛けを実践してくださっている皆さまのお陰に他なりません！</p>
<p>ですが、まだまだ困った場面に遭遇するという声も聞きます。<br />
盲導犬ユーザーの皆さまがより安心安全に、そしてより楽しく外出できる社会を目指し、お手伝いの声掛けを広めていきます。</p>
<p>こちらの記事では、盲導犬ユーザーの皆さまに聞いた、うれしかった声掛けエピソードをまとめています。<br />
こんな景色があちこちで見られることを目指して。これからも応援、ご協力よろしくお願いいたします！</p>
<blockquote class="wp-embedded-content" data-secret="kJrSarGfOr"><p><a href="https://goguidedogs.jp/project/koekake_morehappy">盲導犬ユーザーが体験した、うれしかった声掛けエピソード</a></p></blockquote>
<p><iframe class="wp-embedded-content" sandbox="allow-scripts" security="restricted" title="&#8220;盲導犬ユーザーが体験した、うれしかった声掛けエピソード&#8221; &#8212; 一般社団法人 盲導犬総合支援センター" src="https://goguidedogs.jp/project/koekake_morehappy/embed#?secret=lmQSG4opjC#?secret=kJrSarGfOr" data-secret="kJrSarGfOr" width="500" height="282" frameborder="0" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no"></iframe></p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2019/02/staff_icon_iwama-1-720x150.jpg" alt=""  /><br />
テキスト：通販部マネージャー・広報　岩間智美</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>盲導犬ユーザーが体験した、うれしかった声掛けエピソード</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/koekake_morehappy?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=koekake_morehappy</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 12 Jan 2022 03:23:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://goguidedogs.jp/?p=4509</guid>

					<description><![CDATA[私たちは、盲導犬ユーザーがもっと安心安全に、そして何より楽しく歩ける社会を目指すため、盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法を広めています。 ここでは、実際にユーザーの皆さまが体験した、うれしかった声掛けエピソードをご紹介。 盲導犬ユーザーの皆さまから、もっともっとうれしい声が聞けるよう、「お手伝いしましょうか？」の声掛けを...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>私たちは、盲導犬ユーザーがもっと安心安全に、そして何より楽しく歩ける社会を目指すため、盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法を広めています。<br />
ここでは、実際にユーザーの皆さまが体験した、うれしかった声掛けエピソードをご紹介。<br />
盲導犬ユーザーの皆さまから、もっともっとうれしい声が聞けるよう、「お手伝いしましょうか？」の声掛けをよろしくお願いいたします。</p>
<p class="detail_head">買い物で</P><br />
マスクが無いころ、忘れて出かけてしまいコンビニに行きました。<br />
そこで他のお客さまに「何かお探しですか？」と声をかけられ、その方がコンビニや他のお店を一緒に探してくれたのです。<br />
どこにも無くて最後には一枚分けてくれたのですが、私のために時間を使って案内してくれて、心から感謝、感謝、感謝です。</p>
<p class="detail_head">地下鉄で</P><br />
電車が来るのを待っていたら、「電車が来たので乗りましょう」「ここから乗車口です」と声掛けしてくれました。<br />
車内で立っていると、他の方が「席を空けてくれましたよ」と教えてくれました。<br />
席を空けて下さった方が声をかけられなかったのだと思います。多くの方の親切のリレーがとてもうれしかったです。</p>
<p class="detail_head">病院で</P><br />
診察券や保険証など手渡すものがたくさんあります。<br />
返していただく時、盲導犬がいるため両手が空かず、一度に受け取ると手から落ちても分からないこともあります。<br />
そんな時、落とし物を教えていただき、助かりました。<br />
また、ひとつずつ手渡していただいたこともあり、こちらもとてもありがたい気配りです。</p>
<p class="detail_head">工事現場の周辺で</P><br />
いつも通っている道が、工事の影響で時間帯によって通路が変わることになってしまいました。<br />
しかしそこでは誘導の方が「こっちだよ！」と声を掛け、手を叩いて進む方向を教えてくれます。<br />
私はその方向へ向かって「ストレートゴー」で、いつも安全に通行できます。とてもありがたい配慮です。</p>
<p class="detail_head">信号待ちで</P><br />
盲導犬に信号の色は分からないので、私が歩き出す指示を盲導犬に出します。<br />
そのため、車の音や人の足音でおおむね判断しているのですが、いつも決死の覚悟で渡っています。<br />
ある日信号待ちをしている時、「青になりましたよ」と教えていただき、安心して横断することができました。</p>
<p class="detail_head">冬の雪道で</P><br />
大雪の後、除雪した雪が歩道や路肩に山になっていました。<br />
普段と様子が変わってしまったので、どこが歩道か分からなくなり迷ってしまっていました。<br />
そんな時に声を掛けられ、歩道の場所を教えてもらい、とても助かりました。</p>
<p class="detail_head">番外編</P><br />
直接のお手伝いではないけれど、町行く人と話していて心があたたかくなったというエピソードをご紹介♪</p>
<p>駅で、「犬もとてもいい顔をしているね、お互（たが）いがベストパートナーであることが見ていて分かる」と声をかけられ、とてもうれしかったことがあります。<br />
犬と人の両方を見てくれていることを感じ、「ベストパートナー」という言葉がまっすぐ心に届いて、今でも力になっています。<br />
自分にとっては言葉の金メダル。</p>
<p>商店街で、通りすがりの女性から「いつも頑張っているね！」と声を掛けられてうれしかったことがあります。<br />
皆様に見守られていることを感じ心強く思いました。<br />
コロナ禍で声掛けが少なくなったのは事実ですが、それでも困った時には誰かが声を掛けてくれます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ラジオこぼれ話～盲導犬ユーザーと盲導犬の生活をちょっと豊かにするサポート活動～</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/tbsradio_after?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=tbsradio_after</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 May 2021 12:00:05 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://goguidedogs.jp/?p=4081</guid>

					<description><![CDATA[5月8日・15日、TBSラジオ「明日へのエール～ことばにのせて～」にて、盲導犬総合支援センターの活動が紹介されました。「盲導犬ユーザーと盲導犬へ向けた支援活動」について、より掘り下げてご説明します。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="detail_head">まだまだお伝えしたい！サポート活動について</p>
<p>5月8日・15日の2週に渡り、TBSラジオ「明日へのエール～ことばにのせて～」にて、盲導犬総合支援センターの活動が紹介されました。<br />
その中で、「盲導犬ユーザーと盲導犬へ向けたサポート活動」について取り上げられましたが、ラジオでお話しできたのはほんの一部です。<br />
今日は、更に深く掘り下げて、</p>
<p><em>・利用者情報の蓄積と活用<br />
    ・盲導犬ユーザーの視点に立った梱包<br />
    ・犬グッズのカスタマイズや開発<br />
  ・情報発信の工夫</em><br />
　　　　<br />
こちらの4つについて、お話していきたいと思います。</p>
<p class="detail_head">利用者情報の蓄積と活用</p>
<p>私たちは、全国の盲導犬ユーザー、そして育成に関わるボランティアの皆さまの、安心・安全な犬たちとの暮らしをサポートするため、ドッグフードや犬グッズを安価で、便利に購入できるようにしています。<br />
ご利用いただいている盲導犬ユーザー・ボランティアの数は、全部でなんと2104名！（2021年5月現在）<br />
その全ての利用者情報をスタッフ間で共有しています。</p>
<p><em>・一緒に暮らしている犬の情報(生年月日・体重・服のサイズ）<br />
    ・使用しているドッグフード<br />
    ・よく購入される犬グッズ<br />
・服の採寸情報（袖・胴の長さ、裾ゴムの調整など）</em></p>
<p>そのためお電話でお名前を言っていただくだけで、スムーズに必要なドッグフードや消耗品のご案内が可能です。<br />
また、メーカーの急な欠品や災害など有事の際にも安定してお届けできるよう、配送倉庫には、購入履歴をもとに約1.5か月分のドッグフードを保管しており、犬との生活におけるライフラインの役割を果たしています。</p>
<p class="detail_head">盲導犬ユーザーの視点に立った梱包</p>
<p>スムーズな注文のあとは出荷準備です。盲導犬ユーザーの皆さまに分かりやすいよう、次のような工夫をしています。</p>
<p>       <em>・スプレーボトルなど、形が似ていて中身が違うものは、片方に輪ゴムをつけることで触って分かりやすく<br />
	    ・細かいものはひとつの袋にまとめ、段ボールの中を探す手間を省く<br />
	    ・ごみの処分に困らないよう、かさばる段ボールではなく、ビニール袋を使用</em></p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2021/05/ワゴム.jpg" alt="手のひらサイズのスプレーボトルが2本。片方の本体に輪ゴムがはめられている。"  /></p>
<p>ちょっとした工夫ですが、盲導犬ユーザーの視点にたった分かりやすい梱包方法を心がけることで、手元に届いた際にもストレスなく使用していただけます。</p>
<p class="detail_head">犬グッズのカスタマイズや開発</p>
<p>私たちには、チャリティーグッズの開発・販売を通じて培った、数百のメーカーとのつながりがあります。<br />
そのつながりを活かし、盲導犬との生活がより便利に、豊かになる犬グッズ開発を行っています。　　　<br />
過去にはこのような犬グッズを開発しました。</p>
<h2>レインコート</h2>
<p>盲導犬は、公共交通機関やお店など、どこでも入ることができます。<br />
その為、盲導犬ユーザーの多くがとても気を遣うのが、盲導犬の衛生管理です。</p>
<p>雨の日にお店等に入る時には、自分の傘のしずくや靴の泥を落とすのと同じように、盲導犬のレインコートを脱がせ、体を拭きます。</p>
<p>しかし市販のレインコートは、マントタイプで足がカバーされていないものや、お腹側が開いているものがほとんどで、盲導犬がびしょ濡れになってしまうと、体を拭くのも大変です。<br />
そこで私たちは、盲導犬訓練士への意見収集・メーカーとの調整を行い、試作を重ねながら「濡れない」と「安全」に徹底的にこだわった犬用レインコートを開発しました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2021/05/rain09.jpg" alt="白いゴールデンレトリーバーが、オレンジのレインコートを着ている。"  /></p>
<p>雨の侵入を防ぐ為、できるだけ身体にフィットするような加工を施したり、生地色、反射材により夜道を安全に歩けるよう工夫を行いました。</p>
<h2>暑さ対策グッズ</h2>
<p>盲導犬ユーザーに限らず、犬と暮らす人たちの多くは、夏の暑さ対策に試行錯誤しています。<br />
しかし、大型犬用の暑さ対策グッズは種類も少ないため、犬用ベッドなどのチャリティーグッズを制作しているメーカーと共同で、保冷剤を入れて首回りを冷やせるスヌードや、持ち運びにも便利な接触冷感マットを開発しました。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2021/05/snood01.jpg" alt="ゴールデンが首の周りにマフラーのようにスヌードを巻いている。"  /></p>
<p>盲導犬ユーザーとメーカー、両者とのつながりがあるからこそできる支援活動です。</p>
<p class="detail_head">情報発信の工夫</p>
<p>私たちは街のペットショップには取り扱いの少ない大型犬との生活に便利なグッズを集め、情報発信を行っています。</p>
<h2>メールマガジンの活用</h2>
<p>盲導犬ユーザーの中には、音声読み上げ機能を活用してメールのやり取りをされる方もいます。<br />
その為、情報発信に利用するメルマガでは、読み上げた時に分かりやすいような文面、読み上げミスが発生しない表現を心がけ、テキストを作成しています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2021/05/mail.jpg" alt="メールの文面サンプル。"  /></p>
<h2>対面・電話でのご紹介</h2>
<p>ショップにいらした際や、集会の場、お電話でのご注文など、直接犬グッズを紹介することがあります。<br />
例えば、洋服の柄の説明をする際には、「全体の色、模様の入り方、模様の詳細」といった見た目や、使用方法をイメージしやすいよう工夫をしながら、スムーズにお買い物いただけるように説明を行っています。</p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2021/05/柄説明.jpg" alt="洋服を手に取り柄を確認しながら電話をする女性スタッフ。"  /></p>
<p>「盲導犬ユーザーと盲導犬の支援活動」と一口に言っても、その内容は多岐に渡ります。</p>
<p>  <em>・盲導犬ユーザー、育成に関わるボランティアの皆さまへ向けた、犬との生活をサポートすること<br />
      ・盲導犬が社会に広く親しまれ、関心を持っていただくこと</em></p>
<p>この中から、普段はあまりご紹介することの少ない「犬との生活のサポート」にスポットを当ててご紹介しました。<br />
盲導犬ユーザーと盲導犬がより安心・安全に楽しく歩ける街を目指す為、引き続きの応援よろしくお願いいたします。</p>
<p><img decoding="async" src="http://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2016/12/iwama.jpg" alt="通販部マネージャー　岩間。"  /><br />
テキスト：通販部マネージャー　岩間</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>63万部配布！広がりつつある声かけの輪</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/koepamphlet_202105?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=koepamphlet_202105</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 May 2021 06:49:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://goguidedogs.jp/?p=4049</guid>

					<description><![CDATA[2021年4月までに50万部の配布を目指してきた声かけパンフ。皆さまのご協力により目標を大きく超え、63万部を配布した現在、見えてきた効果と課題をまとめました。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2021/05/koe_63man-1.jpg" alt="「みなさまのおかげです！」日本全国に63万部配布しました！"  /></p>
<p class="detail_head">2021年4月に向けた目標を、大幅達成！</p>
<p>「お手伝いしましょうか？」の声掛けを広める為、2017年5月から配布している「声かけパンフ」。<br />
2021年4月までに50万部配布達成の目標を掲げたのは、2019年秋のことでした。そして現在目標を大幅に超え、63万部まで配布されています。<br />
スタート当時に比べ、より多くの方に制作資金・配布のご協力をいただき、配布のスピードは加速しています。<br />
ここまで配布を進めてこられたのは、みなさまのご協力のおかげです。本当にありがとうございます。</p>
<p>・50万部以上の配布をして見えてきた、効果と課題<br />
・声かけパンフってどうやって作られているの？<br />
・これからも、より広く、より遠くへ<br />
本日は、この3点についてお話していきたいと思います。</p>
<p class="detail_head">50万部以上の配布をして見えてきた、効果と課題</p>
<p>日本全国で活躍する盲導犬は、909頭です。（2020年3月現在）<br />
たったこれだけしか居ない盲導犬、会う機会がない方がほとんどだと思います。<br />
ですが、いざ出会った時、スムーズに声掛けをしてほしいと思い、声かけパンフを配布し続けています。</p>
<p>配布開始当初に比べ、盲導犬ユーザーからは「声を掛けられることが増えた」という意見を聞くことができました。<br />
そして、配布数50万部を越えた頃から、ようやく声を掛ける側の方からも、「声かけパンフを読んでいたから、自信を持ってご案内することができた」「声かけパンフを読んで、以前自分がした声掛けが間違っていなかったことが分かった」という声が聞こえ始め、声かけパンフが実際の役に立ち始めていることを実感しています。</p>
<p>しかし、まだまだ歩行中に「怖い思いをした」という盲導犬ユーザーが居ることも事実です。<br />
50万人が声かけパンフを読んだとしても、日本の人口を考えるとほんの一部。<br />
盲導犬ユーザーにより安心・安全を届ける為には、もっともっと広く、お手伝いの必要性について伝えていかなければなりません。</p>
<p class="detail_head">声かけパンフってどうやって作られているの？</p>
<p>盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法が分かる「声かけパンフ」は、盲導犬ユーザーがより安心・安全に楽しく歩けるよう、様々な支援活動を行う為の「盲導犬応援プロジェクト」の一環として制作しています。<br />
主に「声かけパンフ」と、盲導犬ウェルカムなお店を増やす為、盲導犬ユーザーが気持ちよく過ごせたお店へ自らお渡しする「熊手ステッカー」の制作・配布、そしてこのような活動を広く伝える為の広報活動を行っています。</p>
<p>声かけパンフは、個人のお客様のほか、延べ240社以上の企業・法人様に制作資金のご協力と配布をいただいています。<br />
様々な企業様にご協力いただくことで、より広く声かけパンフをお届けすることができているのです。</p>
<p class="detail_head">これからも、より広く、より遠くへ</p>
<p>道に迷った。<br />
信号の色が分からず、渡るのが怖い。<br />
待ち合わせの時に、今立っている場所が他の方の邪魔になっていないか気掛かり。<br />
お店に入った時に、消毒液の場所が分からない。</p>
<p>これは、実際に私たちが盲導犬ユーザーの皆さまから聞いた困りごとのごく一部です。</p>
<p>声かけパンフの配布が始まってから丸5年になり、その間駅のホームドア等ハード面も充実してきました。<br />
しかし、盲導犬ユーザーの困りごとは、それだけでは解消されません。</p>
<p>困っている様子を見掛けたら、「お手伝いしましょうか？」と声を掛けていただくこと。<br />
そして、ちょっとしたお手伝いをしていただくことで、盲導犬ユーザーは、また安心して歩くことができます。</p>
<p>盲導犬ユーザーと盲導犬がより安心・安全に楽しく歩くことができるよう、より広く、今まで手の届かなかった方へも「お手伝いしましょうか？」の声掛けの輪を広げるべく、配布活動を続けて参ります。<br />
引き続きのご協力、どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>盲導犬応援プロジェクトのご支援は<a href="https://www.gomoudouken.net/view/item/000000002598">こちら</a><br />
声かけパンフのお取り寄せは<a href="https://www.gomoudouken.net/view/item/000000003047">こちら</a></p>
<p><img decoding="async" src="http://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2016/12/iwama.jpg" alt="通販部マネージャー　岩間"  /><br />
テキスト：通販部マネージャー　岩間</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>声かけパンフ配布50万部達成！どのように声かけが広がったの？</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/202012kikaku-5?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=202012kikaku-5</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 18 Dec 2020 06:39:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://goguidedogs.jp/?p=3757</guid>

					<description><![CDATA[12月3日は「国際障がい者デー」 2017年から配布している、盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法が分かる声かけパンフ。日本全国へ、配布数50万部を突破しました！ 声かけパンフを日本全国へ50万部配布してどのように変わったのか？12月3日の国際障がい者デーにTwitterにてキャンペーンを行いました。 キャンペーンの内容は...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="detail_head">12月3日は「国際障がい者デー」</p>
<p>2017年から配布している、盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法が分かる声かけパンフ。日本全国へ、配布数50万部を突破しました！</p>
<p>声かけパンフを日本全国へ50万部配布してどのように変わったのか？12月3日の国際障がい者デーにTwitterにてキャンペーンを行いました。</p>
<p>キャンペーンの内容は、大きく2つ。<br />
・配布・作成にご協力いただいた企業の皆さまから、事前に「声かけパンフの活用エピソード」を集め、紹介<br />
・当日フォロワーの皆さまから、「#広がれ声かけの輪」で「声をかけたエピソード」を募集</p>
<p>声かけパンフが、読んだ方の自信につながり「声をかけた」エピソードが多くの方へ広まることで、「お手伝いしましょうか？」の声かけが自然にゆきかう社会の実現に向かっていきたいと思います。</p>
<p class="detail_head">盲導犬総合支援センター【公式】Twitterのユーザーの皆さまから集まった、あたたかいエピソード</p>
<p>フォロワーの皆さんからキャンペーン中に集まった「声かけエピソード」<br />
どれも本当に素敵なエピソードですので、ここでご紹介します。<br />
長くなってしまいますが、是非ご覧ください。</p>
<p>●音の出ない信号機の横断歩道で信号が青に変わったことを気づかずに待っていた方に「信号青になりましたよ。一緒に渡りましょう」と声をかけたことがあります。とても喜んでいただき、ちょっとお話しながら横断歩道を渡りました。</p>
<p>●近所の駅前で白杖の方を見かけたので、電車に乗るまでの数分ですがご案内をさせていただきました。マッサージ店でのお仕事からの帰宅時とのこと。数分でしたが、私にはできないお仕事や経験をされている方のお話が伺えたので、改めて身が引き締まりました。</p>
<p>●白杖の方が反対車線の歩道を歩かれていて、前の脇道から車が出てきていたので「お兄さん前に車！危ない！」と叫びました。立ち止まったお兄さんの所へ渡り、目的地までご一緒しました。今後も困られている方がいたらお声かけをしていこうと思えるいいきっかけになりました。</p>
<p>●白杖の方で、点字ブロックの上を外国の方が家族でゆっくりと話しながら旅行用カートを後ろ手に持ち、歩いているのを見かけ、（このままだと、白杖の方のスピードの方が早いからぶつかる）と思い、事情を話して、白杖の方に肩を貸して誘導しました。</p>
<p>●ある白杖の人がホーム半ばのついたてへの歩数カウントをしていることを知っていました。ある日、手前で白杖でついたてを探していたとき、つい腕をぐいっとひっぱりついたてに誘導してしまいました。何もしないよりもよかったがベストではなかったと後悔しました。教訓にしています。</p>
<p>●職場に白杖を持った同僚がいます。トイレでどこが空いているかなど、声かけをしています！建物の中の声かけもやっていこうと思います。</p>
<p>●数十年前の事…車椅子の方が公衆電話の近くで困っているように見えたことがあり、声をかけようと思いました。いざ何て声をかけたらいいのかこちらが戸惑ってしまいました。考えて考えて、捻り出した言葉が「何かお手い出来る事はありますか？」正解で良かった！</p>
<p>●高校の帰り道に、横断歩道を渡ろうとしてる白杖の方に声をかけて一緒に歩きました。その方の歩みはゆっくりで、すぐに信号が変わってしまったけど、上下線全ての車両が渡り終えるまで待っていてくれました。優しさに触れたのは私の方でした。</p>
<p>●盲導犬ユーザーさんへ声かけの方法がさらに多くの方に伝わりますように！</p>
<p>●２年前とある観劇の会場で１人でお越しの白杖をお持ちの女性の方に声をかけました。次の週にランチをご一緒することになりパスタを２人で食べました。<br />
２日合わせても数時間でしかなかったが学ばせていただいた事が多くありました。また縁が結べたら良いなとよく思い出します。</p>
<p>●電車通勤するようになってから白杖の方をよく見かける様になりました。駅の入り口で止めてある自転車に足止めされていた方を見て「何かお手伝いしましょうか？」と声かけをかけ、改札まで案内しました。</p>
<p>●白杖の方が壁際に向かって歩いているのを見かけ、声をかけて肩を貸してあげました。もうはるか昔の学生の頃でしたが、今思うと、すごく勇気出したなっと自分ながら驚きます。</p>
<p class="detail_head">Twitterでも、広がる声かけの輪</p>
<p>盲導犬ユーザーの皆さんから集まった、｢嬉しかった声かけエピソード｣は、延べ69000名以上の方にご覧頂きました。</p>
<p>この声かけエピソードを通じて、「私もお手伝いの声かけをしてみよう」と思って頂ける方が居たのではないかと思っています。</p>
<p>これからも皆さまと一緒に、「お手伝いしましょうか？」の声かけがゆきかう社会を目指していきたいと思っています。<br />
ご支援･応援どうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p><a href="https://www.gomoudouken.net/shopdetail/000000002598/ct407/page1/order/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">盲導犬応援プロジェクトのご支援はこちら</a></p>
<p><img decoding="async" src="https://goguidedogs.jp/wp-content/uploads/2020/03/metoki_photo.jpg" alt="スタッフ目時の写真"  /><br />
テキスト：通販事業部　スタッフ目時</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>声かけパンフ協力企業様の声～東小金井ペット・クリニック様～</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/202012kikaku-4?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=202012kikaku-4</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 10 Dec 2020 06:33:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://goguidedogs.jp/?p=3735</guid>

					<description><![CDATA[［メッセージリレー＃4］東小金井ペット・クリニック 様 皆さまからのご支援・ご協力により今年10月に声かけパンフ50万部を配布突破いたしました。 配布を達成できたのは、声かけの大切さに共感し、作成と配布のご協力をいただいた皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。 今回、配布のみならず声かけパンフの活用方法を、ご...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="detail_head">［メッセージリレー＃4］東小金井ペット・クリニック 様</p>
<p>皆さまからのご支援・ご協力により今年10月に声かけパンフ50万部を配布突破いたしました。<br />
配布を達成できたのは、声かけの大切さに共感し、作成と配布のご協力をいただいた皆さまのおかげです。本当にありがとうございます。</p>
<p>今回、配布のみならず声かけパンフの活用方法を、ご協力いただいた企業様にインタビューをしました。</p>
<p>本日は企業先インタビュー最終回、日頃より「声かけパンフ」をはじめ、私たちと一緒に盲導犬の応援してくださっている「東小金井ペット・クリニック」様からいただいたメッセージをご紹介します。</p>
<p><center><img decoding="async" src="https://npomoudouken.net/nakamura/goguide_dogs_hp/2020_12/higashikoganei_pet_clinic.jpg " alt="パンフレットの写真とコメント「お互い優しい気持ちになれる声かけ
「お手伝いしましょうか」を様々な
地域活動を通じ、伝えていきます！
」"  /></center><br />
<em></p>
<p>　声かけパンフを院内で患者様にお配りするほか、引退した盲導犬やパピーたちと一緒に参加する市のペット同行避難訓練や小学校でのふれあい動物教室などでも紹介、配布をしており、盲導犬の存在と付き合い方を知ってもらう良い機会になっています。</p>
<p>　また盲導犬総合支援センター様のユーザーさんたちや盲導犬への心のこもった支援活動に感銘を受け、できるだけ多くの方にその活動を知ってほしいと思い、患者様にお渡しする書類をオリジナルのファイルを活用するなどしてお手伝いさせていただいております。チャリティーグッズは皆どれもかわいく患者様たちにも大好評です。<br />
　今後とも動物病院としてできる支援を続けさせていただきます。</p>
<p>テキストと写真：東小金井ペット・クリニック</p>
<p class="detail_head">～ありがとうございました～</p>
<p>東小金井ペット・クリニック様、あたたかい応援をありがとうございます。<br />
病院内だけにとどまらず、イベントのほか声かけパンフ配布にご協力をいただき、<br />
私たちの手の届かないところへの広がりを感じました。</p>
<p>より多くの方に配布のご協力をいただくことで、声かけパンフをもっともっと広げていきたいと思います。</p>
<p>今回ご支援いただいた個人の皆さまの他、こうして沢山の企業の皆さまにも応援頂いていることをお伝えしたく、沢山のメッセージをご紹介させて頂きました。</p>
<p>「お手伝いしましょうか？」の声かけが広まる様、これからも頑張ります！<br />
引き続き、応援どうぞよろしくお願いいたします</p>
<p>東小金井ペット・クリニックのホームページは<a href="https://pet-clinic.info/" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p>
<p>盲導犬応援プロジェクトの詳細、ご支援は<a href="https://www.gomoudouken.net/view/item/000000002598" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>声かけパンフ協力企業様の声～エムエム建材株式会社様～</title>
		<link>https://goguidedogs.jp/project/202012kikaku-3?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=202012kikaku-3</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[盲導犬総合支援センター]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 08 Dec 2020 09:58:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プロジェクト]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://goguidedogs.jp/?p=3679</guid>

					<description><![CDATA[［メッセージリレー＃３］エムエム建材株式会社 様 盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法がわかる「声かけパンフ」。 日本全国へ配布数50万部を突破しました！ 日ごろからのご支援・応援、本当にありがとうございます。 声かけの大切さに共感し、作成・配布のご協力をいただきました企業様に、声かけパンフの活用方法をインタビューしました...]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p class="detail_head">［メッセージリレー＃３］エムエム建材株式会社 様</p>
<p>盲導犬ユーザーへのお手伝いの方法がわかる「声かけパンフ」。<br />
日本全国へ配布数50万部を突破しました！</p>
<p>日ごろからのご支援・応援、本当にありがとうございます。</p>
<p>声かけの大切さに共感し、作成・配布のご協力をいただきました企業様に、声かけパンフの活用方法をインタビューしました。</p>
<p>第三回目は、日頃より盲導犬チャリティーグッズを活用いただき、応援くださっている「エムエム建材株式会社」様よりいただいたメッセージをご紹介いたします！</p>
<p><center><img decoding="async" src="https://npomoudouken.net/nakamura/goguide_dogs_hp/2020_12/mm_menzai_resize.jpg " alt="パンフレットの写真とコメント「見つけた！私達が出来ること。それは「声かけ」の輪を広げること。これからも様々な形で広げていきます！」"  /></center><br />
<em></p>
<p>「声かけパンフ」支援のきっかけは、社内報で企画した神奈川訓練センターの取材です。<br />
取材後に、センターで販売されているグッズが弊社のノベルティとして些少でもご支援に繋がらないか相談させて頂きました。取材では、視覚障害者の歩行訓練を体験し、障害のある方の現状を聞かせて頂きましたが、誤解していた事項が多々あったので社内報で紹介しました。</p>
<p>　また取引先に配布するノベルティや社内報に「声かけパンフ」を挟み配布したところ、<br />
「白杖を持った方を見かけても話しかけて良いのか」<br />
「サポートの仕方がわからなかった」といった声が寄せられました。<br />
「声かけ」の輪を広げることは大切ですので、様々な形で支援できればと思っております。</p>
<p>テキストと写真：エムエム建材株式会社</p>
<p class="detail_head">～ありがとうございました～</p>
<p>エムエム建材株式会社様は、積極的に盲導犬支援活動に取り組んでいただき、コラボチャリティーグッズ、また声かけパンフを活用して社外のお取引先様へも活動を広めていただいております。</p>
<p>エムエム建材株式会社のホームページは<a href="https://www.mokmbs.com/company/csr.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p>
<p>私たちから、サポーター企業様へ、そして更にその先へ感じる可能性をこちらのメッセージから感じました。</p>
<p>本当に真摯に向き合ってくださり、「声かけ」を一緒になって広げようという気持ちが<br />
私たちのパワーの源になっております！</p>
<p>これからも、皆さまからのご支援、応援よろしくお願いいたします！</p>
<p>盲導犬応援プロジェクトの詳細、ご支援は<a href="https://www.gomoudouken.net/view/item/000000002598" rel="noopener noreferrer" target="_blank">こちら</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
